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雨降って…

「雨降って地固まる」という言葉があるのに、どうも今の状況は、そうはいかないらしい。
地震でぐずぐずになった土地が、雨が降ってさらにぐずぐずになり、各地で土砂崩れが連発しているらしい。

原発事故も震災復興も、まだまだの状態なのに、政治家たちは何を考えているのか。
菅首相で大丈夫、とは、私も思えないけれども、そうかといって、首相のクビをすげかえている余裕があるのかどうか。
不信任案の提出などしているような、のんきな状況ではないのでは?

消費税増税には、反対しない。
これ以上、国債を発行して欲しくないから。
この調子で国の借金を増やして、将来の世代にツケをまわすくらいならば、今自力で「借金」を返しておきたい。
ただ、もしも増税するなら、キリのいい数字でお願いしたい。5%→8%→10%と、ちびちび段階的に増税されると、その度ごとに計算するためのシステムの組み直しになって面倒だ。それくらいなら、いっそのこと思いきりよく、10%に行って欲しい。

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キサラギ

ナムジンくんが3年ぶりに演技のお仕事。
でも、映画でもテレビドラマでもなく、舞台…。
韓国に行かなきゃ、見れないじゃない!と、困惑中。
演目は、日本では映画から舞台にもなった「キサラギ」(韓国名「キサラギミキチャン」)
ナムジンくんの役は、映画では小栗旬がやった役。…うーむ。大丈夫か?

6月から8月までの上演予定。一度見に行きたい気持ちはあるけれど、何しろダブルキャストの日替わり公演だから、今のところ、私が行けそうな回がナムジンくんの出演する回にうまくあたらない、というのが悩ましい。
まあ、何にしても、成功して次の仕事につながって欲しいし、次は是非とも日本にいても見られる(だろう)映画かテレビの仕事をして欲しい。

長らく、ナムジンくん個人のカテゴリーを作らずに、「韓国ドラマ」や「つぶやき」のカテゴリーで書いていたけれども、モデルの仕事はともかくとして、その他の仕事が入ってくるようになると、分類が難しい。観念して、この機会にナムジンくんのカテゴリーをつくることにした。
でも、できれば「韓国ドラマ」のカテゴリー内で収まるような活動をして欲しかったなあ。

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思い出のBPパーティーツアー2008

デジカメの画像を整理していたら、2008年のシウォンくんのBDパーティツアーの写真が出てきた。

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この年は、ちゃんと会場の写真を撮っていたのに、去年のは結局、撮りそびれた。
入る直前に撮ろうと思っていたら、突然大雨が降ってきたから…。
そして、終わって外に出たら、すでに夜中で真っ暗だったから…。

今年はツアーはあるのだろうか?
開催されるとすれば、日程は…?
10月の最初の週末だとすれば、Japan Openと日程がかぶるから、行けないかも…。

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また…何故…

sg WANNA BE+の元メンバーだった、チェ・ドンハが自殺したというニュースを聞いて、びっくりした。
つい先日、女子アナが自殺したというニュースを聞いたばかり。
韓国の芸能人は、自殺する人が多い感じがする。
どうしてそんなにも、死にたくなってしまうのだろう…。

イヤなことは沢山あるかもしれないけれども、生きていれば、楽しいことも嬉しいことも、沢山あるのに。

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梅雨入り?

まだ5月なのに、梅雨入りしたところがある。
今週末に小学校の運動会があるところも多いし、もう少しの間は晴れていて欲しかったのに。

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国内旅行

今年は、国内旅行も控えめになっているらしい。
職場の人が、GWに計画していた旅行をとりやめた話をしていた。
でも、被災地に物見遊山で行くのでなければ、今は積極的に旅行に行くのもいいのではないかと思った。

節電対策もあって、夏休みは関東から脱出した方がいいかもしれないと思案中。
国内ならば、かねがね行ってみたいと思っていた場所は北と西にある。さて、どちらを選ぶべきか…。

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試験前になると…

昔々。学生の頃。
期末試験前になると、何故か読書が進んだ。
今から思い返してみて、記憶に残っている「大作」「名作」は、たいてい試験前に夢中になって読破したように思う。
そして、たいていは、試験の結果は惨敗で、毎回のように「次はきちんと勉強しよう」と思い、その「次」の機会になると、また同じ「失敗」をくり返す。

それから、かなりの年月が経ち…。
妙に読書が進んだ先週末と先々週末。
そして、近づいてくる締切。
何年経っても、何十年経っても、同じことを繰り返して、全く進歩のない私。

ダメだなあ…。

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「技量審査場所」最終日

今場所は、「技量審査場所」などという、中途半端な位置づけなので、最終日を「千秋楽」と呼んでいいのかどうかすらわからない。
とりあえず、横綱の白鵬が優勝して、連続優勝回数を歴代1位に伸ばしたので、それなりに開催できて意義はあったと言えるかもしれないけれども。
でも、相撲は土俵上の取組だけではなく、さまざまな独特の文化が付随しているので、こんな無味乾燥な「試合だけ」みたいな場所は今場所限りにして、来場所からは普通に開催して欲しい。
入場料無料にしたら、ものすごく多くの人が観覧に行ったらしいけれども、これで今まで相撲になじみのなかった人が、相撲の面白さを知ってくれれば、それはそれで意義のあることだったろうと思う。
でも、できれば、来場所からはテレビ放送を復活して欲しい。
体力的な問題で、観覧には行けないけれども、本場所が始まったらテレビにかじりついて夢中で見ている、我が家の老人のためにも。

今場所は、優勝パレードもなしだったようだけれども、オープンカーに乗って記念写真は撮ったらしい。
旗手は、今場所新入幕で大活躍した魁聖。白鵬と同門の関取は他にもいるけれども、今場所は確かにこの人が適任。普通の場所だったら、そのままパレードもできてよかったのにね。残念。

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ひまわりの扇風機

まだ5月だというのに、妙に暑い。
例年だったら、何も考えずにエアコンを使い始めているのだろうけれども、今年はガマンガマン。
濡れ手ぬぐいを首に巻いたり、うちわで仰いだりしてみたけれども、思ったほど涼しくない。
午後にスーパーに買い物に行ったら、USBでも乾電池でも使える、ひまわりの形をした小型扇風機を500円で売っていた。
思わず買ってしまったけれども、妙に安すぎるのが気になる。試しに使ってみたら、一応涼しく感じる。でも、ひと夏、もつだろうか?まあ、もたなかったとしても、500円だからいいか。

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ATMが…

3月までは、職場帰りに寄って利用していたATMが、先週寄ってみたら、暗かった。
節電のために、当面の間、サービス時間を短縮して18時までにするとのこと。
お金を預けている先は、そこだけではないので、今日は別の金融機関のATMで払い戻ししようと思って、いつものルートを少し迂回して寄ったATMも暗かった。
ここもまた、節電のために、サービス時間を短縮して18時までにするとか。
なんてこった。

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ボタンの旅

週末に洗濯したシャツにアイロンをかけ終わってみたら、ボタンが一つ無くなっていた。
すその方のボタンだけれども、無いとへそが見えるのでマズイ。
あちこち探したけれども、どうしても見つからない。
安物のせいか、予備のボタンがついていない。はずして問題のないボタンも無い。色は白ではないから、他のボタンをつけるわけにもいかない。
困った…とは思いながらも、妙案もないので、そのままにしておいた。

昨夜、お風呂に入る時に、ふたの上に小さなボタンが1つ載っているのに気づいた。
そのビミョウな色といい、形といい、どう見ても、例の無くしたボタンだ。
さっそく回収して、シャツのもとの位置に縫い付けて、すっきりしたけれども、どういう経緯を辿って風呂のふたの上にあったのか、今だに謎。
ボタン自身に語らせたら、驚きの冒険譚が聞けるかもしれないけれども、ボタンの言葉などわからぬ私としては、せいぜい想像するしかない。残念。

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スマートフォン夏モデル

docomoのスマートフォンの夏モデルが発表された。
今持っている携帯電話が、かなり古い型なので、そろそろ新しい機種に変更したいところだけれども、今のところ、どの機種も帯に短し襷に長し、なかなかピッタリのものがなくて、機種変更をためらっていたところ。
いろいろな便利機能が追加された機種が出てきているし、好みの色や形の機種が出たら、その機会に機種変更をしようか…。

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揺れないで

韓国ドラマ「揺れないで」の最初の4話を見た。
1話、半時間強の連続ドラマなので、視聴者を次回までひきつける仕掛けがてんこ盛り。
そもそも、血のつながらない姉妹、という設定自体が、ある意味韓国ドラマの設定の王道を行っていると言うべきかも。
聞いた話では、これから事故、意識不明、死んだはずの人が復活、などなど、いかにも「韓国ドラマ」な要素をとっかえひっかえ使って、話が展開していくのだとか。…うーむ。

珍しく、序盤のナムジンくんの演技に違和感を感じない。たいてい、最初の数話は「本来はどういう設定のキャラクター?」と、ひそかに思いながら見ているのに。
最初の4話の中に、ぬぐ(上半身裸)、ピアノをひくなどのサービスシーンがいくつも入っていて、そういう意味ではおいしいドラマではあるけれども…。
でも、主役の一人が、ウソつきで自己中心的で意地悪で好きになれない。

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留学生数減少

東日本大震災の後、日本にいる留学生の数が激減しているらしい。
国際化をうたっていて、留学生が多数を占めていたような大学は、今、存続の危機にあるとか。
地震だけならば、揺れがおさまってくれば、また外国人も戻ってくるだろう。
問題は原発事故の方で、今だに被害の全貌がわからない上に、肉眼でとらえられない被害なので、避けようもない。
日本への渡航を制限する国もあるようだし、留学生たちに何があっても日本に来いとは言いにくい。

今もなお、日本に留まってくれている外国人たちに感謝。
早く、「日本は安全で落ち着いて勉強できる国です」と世界に向かって言えるような状態に戻すことができればいいのに。

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返金

4月に横浜で行われるはずだった、フィギュアスケートの団体戦のチケット代金が返金されてきた。
せっかく、全日程のチケットがとれていたのに、本当に残念。

DOIのチケットを確保。
去年は確保しそびれて、ちょっとくやしかったけれども。
その他の、各地で開催されるアイスショーは、どれに行こうか行くまいか思案中。
今年の夏は、リンクはさぞや涼しく感じることだろう。
そもそも、夏にアイスショーなんて開催できるのだろうか?(節電が…)

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節電対策

今年の夏の節電対策として、「クーラーは設定温度を上げる」かわりに、「扇風機を活用せよ」とのお達しが出た。
クーラーの設定温度を1度上げるのは節電効果があるとして、追加で扇風機をクーラーと併用した場合、果たしてトータルでの節電効果はあるのだろうか?
「計画停電」の対策ならば、夜間に充電しておく「充電式」タイプや、電池式の扇風機を使えば、効果はあると思うけれども。
PCにUSBでつないで使う小型扇風機を、去年から愛用しているけれども、電池でも使えるタイプのものを、もう一個買い足してしまった。
いい感じで使えそうなら、節電節電と何かとうるさい職場に電池式を持っていって(電池代は自己負担)、今使っているUSBのものは、自宅でノートPCに接続して使用することにしよう。
これが、私の節電対策。

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梅雨の始まり!?

今日は、朝から空気が重いと思っていたら、午後から雨が降り始めた。
原発事故のこともあるし、あまり濡れたくないと思っていたのだけれども、夜になって駅から外に出たら、やんでいるように見えたので、傘をささずに自宅近くまで。自宅前で通りかかった車のライトに映しだされた雨粒…しまった!降っている!

地震で地盤がゆるんでいる場所や、作業の人が大奮闘中の福島の原発のあたりなど、絶対に雨が降って欲しくない場所は、避けて降って欲しい…なんて注文つけられないけれど。

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節電の限界

浜岡原発の運転停止が決まった。
これで、中部電力の夏の電力量が、万全ではなくなる。
「節電」「停電」は、もはや東日本だけの話ではない。

生活のあらゆる場面が電化されていて、「電力を使わずに生活する」というのは、非常に難しい。
もともと、無駄遣いをしているわけではないから、これ以上の節約を迫られると、普通に生活することもままならなくなる。
今年の梅雨はカラ梅雨で、今年の夏は冷夏であってくれることを、ひたすら祈っている。

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夏場所

夏場所が始まった。
「技量審査」のための場所で、入場無料、勝っても賞金ナシ。
「神事」「スポーツ」ならば、それでも良いかと思うけれども、「興行」としては、どんなものだろう?
今場所は、このような形でしか開催できなかった事情はわかるから、仕方ないとして、来場所は通常通りの開催になってほしい。
お茶屋さんをはじめとして、「相撲文化」を形成しているすべてのものを、後世に残すために。

せっかく無料なので、この機会に多くの人に国技館に足を運んでもらって、しっかり場所を盛り上げてほしい。

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チャリティー

GWということもあって、各地でチャリティーイベント。
直接、必要としているところに募金するのもいいけれども、日本全体の経済活性化のためにも、このようなイベントはいいように思う。

私自身は、行くタイミングを逃して、結局一日在宅だったけれども。

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謝罪の仕方

ユッケで食中毒による死者を出した、焼き肉チェーン店の社長さんの謝罪姿がニュースで流れるけれども、聞けば聞くほど腹が立ってきて、聞いていられない。
最初に発覚した時の謝罪は、ヤケになったような口調のバカでかい声で謝罪。
一夜たって、次の謝罪の時は、蚊の鳴くような細い声の泣きそうな口調。
その次には、土下座…。
申し訳ないと思っていないとは思わない。だけど、演技っぽく見えてしまう謝罪は、逆効果なような気がする。
90度のおじぎと、フツーに「申し訳ございませんでした」の一言でも、きちんと謝罪の気持ちがこめられていれば、十分伝わると思うのだけれども…。

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次は…

今日は、あれこれ整理の一日。
新年に新しいPCに替えて以降、インターネットの「お気に入り」(ブックマーク)登録も必要最低限しかしていなかったので、前のPCで登録していたものを取捨選択しながら登録。
ついでに、久しぶりにナムジンくんのMHPも見たけど、相変わらずゆる~く生きていて、アップものんびり。
ヨーロッパ大好き、アメリカも大好き、旅行大好き、美術館でぼーっとすごすの大好き、こじゃれた凝った内装のレストランやカフェが大好き。気持ちはいつも「幸せ」で、オフではいつもご機嫌さんな表情で写真に写っている…。
…そんなキミが大好きさ(笑)

次は「揺れないで」を見るべきかどうするべきか、思案中。韓国での放送は10%台後半という、そこそこいい視聴率で終わったらしいけれども、ナムジンくんがこのドラマ終了後は、ドラマにも映画にも出ていないことが、少々気にかかる。
モデルの仕事の方が忙しくて、俳優業まで手がまわらないという感じでもなさそうだから。
「メリーゴーランド」再び…という状況は、見たくない。けれど、出演作はみんな、見ておきたい。…見るべきか見ないべきか、悩むなあ…。

シウォンくんの出演作ならば、こういう悩みは全くなく、安心して、放送は速攻で見るし、DVDも迷わず購入するのだけれども。

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心がわり!?

B型さんの友人が、それまで頭の先から足の先までどっぷりハマっていた事から、一夜にして「卒業」するのを、そばで何回も見ていた。
それは「卒業した」としか表現できない現象で、突然「好き」が「嫌い」に転じるのではなく、突然「全く興味がなくなる」らしい…。
私は、好きなものは、濃淡があってもずっと好きなので、どのような心境でそのようになるのか、理解できずにいたのだけれども、少し前に「ああこういう感じなのかも…」と思うことがあった。

きっかけになった「好き」なものは、今でも「大好き」で、気持ちは変わっていないので、完全に足を洗ってしまうことはないと思うけれども…。
でも、「好き」という気持ちの表し方は一つだけではないから、「卒業しよう」と思ったことは「卒業」でいいかな?

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ママはシンデレラ

韓国ドラマ「ママはシンデレラ」を視聴。
ナムジンくんが出演したドラマだったので、韓国で放送中の頃から「Sky High」はどんなドラマだろう、と思っていて、評判は悪くないドラマだったので、日本でDVDが発売されるのを待っていた。
ある日、「ママはシンデレラ」というタイトルのドラマを見かけたけれども、最初はこれが「Sky High」だとは気づかず、あやうく見逃すところだった。

話としてはヒューマンでなかなかよい出来だったと思う。
結婚半年目に事故にあって入院したままの名家の跡継ぎを支え続けた嫁が、夫の死後に切れ者社長と結ばれるまでのシンデレラストーリー。
女性が主人公で、元気で明るい頑張り屋の女性なので、見ていて気持ちがいいドラマだった。

ナムジンくんは、いつもスロースターターで、どのドラマでも序盤の演技がイマイチだ。
そのせいで、導入のところでつまずくと、どうしてもドラマに入りこめない。
このドラマの序盤の演技も、イマイチ役になりきれていないというか、もう少しクールに演じた方がよかったのではないかと思う。
でも、後半になってシリアスな場面が多くなると、すばらしく良くなった。

ナムジンくんは、ジェームズ・オニールという名の韓国系アメリカ人(子どもの頃に海外養子に出された)を演じていて、弟も養父も白人が演じているのに、何故か家族の会話が韓国語なのが、ちょっと可笑しかった。
弟役も養父役も、達者な韓国語で話していて…すごいなあ。

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GW

今年のGWは、今日と金曜日を休めば10連休だったのだけれども、残念ながら休みをとることはできなかった。
震災や、夏に予想される節電(というか停電?)の影響で、GWを休まないことに決めたところもかなりあるよう。
電車も、普段よりもさほど空いている感じはしなかった…。

午後にオサマ・ビンラディンが死亡したというニュース。
アメリカのやっていることは、正義なのだろうか、それとも単なる報復なのだろうか…。

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世界選手権 アイスダンスフリー&エキシビション

未明に終わったアイスダンスフリーは、アメリカのデイビス&ホワイト組が優勝。
3位にアメリカのシブタニ兄妹が入った。シニアデビューの年に、アイスダンスで表彰台とはすごい!
日本のリード姉弟は結局13位。

エキシビションは、フジテレビで放送された順序での滑走ではないと思う…。
できれば、放送は滑走順でお願いしたい。

5位までの選手が出場したようで、高橋くんも出場。
その高橋くんのエキシビナンバー、最初見た時は、どうしてもランビエールを彷彿とさせるものだったけれども、今はとても高橋くんらしい演技になっている。印象派の作品といった感じ。
ロシアの川口&スミルノフ組が、「千と千尋の神かくし」の主題歌で滑ったけれど、この曲が大人のスケートのプログラムになるとは思わなかった。なかなかすてきな出来だった。

最近は、昔のキャンディロロみたいに、ショーマンシップ満載でアピールしまくる選手はいないけれども、全体的にみんな、自分の魅力を存分に盛り込んだすてきな演技をするので、エキシビションは見応えがある。
競技とは違って、いろいろと制約がないので、それぞれの工夫が面白い。

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